「第三の居場所」を提供し社会を元気に。

楽しさ、生きがい、存在価値。この3つは社会人にとって人生を豊かに生きていくための非常に重要な要素ですが、最近はその「3つの要素が欠落してしまっている社会人」が増加傾向にあると感じています。本来はその3つの要素を仕事、あるいは家庭などから得られることがベストですが、現状ではどちらも難しいことも多いようです。そんな日本社会に対して、私たちは仕事と家庭以外の「第三の居場所」となるコミュニケーションの場を創出し、「3つの要素」を得られる機会を生み出すことで、多くの社会人の人生を豊かなものに変えていけると確信しています。
そしてそんな第三の居場所作りには、SNSをはじめとするインターネット上だけでなく、対面のリアルなコミュニケーションが必要不可欠です。インターネットを上手く活用しながら、リアルなコミュニケーションの場を創出し、日本社会を元気にしていくことが私たちの第一のミッションです。


人と企業や地域をつなぎ、新しい価値を生み出す。

インターネットやSNS、動画配信など様々な広告手法がありますが、私たちはコミュニティを活用し人と企業・地域をつなぐ「参加型広告」をご提案しています。代表的な取り組みでいえば、創業当初から運営している「カメラガールズ 」でのタイアップ撮影ツアー。これはコミュニティに所属している女性たちが企業や地域の写真撮影を楽しみ、その撮影写真を活用してSNS発信や写真の提供、また動画制作や記事作成など多種多様な広告展開を実施するというプロモーションです。 
このプロモーションの最大の魅力は、インフルエンサーやタレント広告のような、いわば「対価」での取り組みではなく、「楽しみ」を軸に集まり取り組んでいるということです。それは撮影された写真や、SNS発信の熱量、集まった方々の楽しそうな表情など、1つ1つのクリエイティブに表われます。だからこそ、視聴する方にも親近感や好感と供に、情報を自分ごと化して頂けるのだと私たちは確信しています。


地方創生への取り組み。

私たちが地方創生のためにできることは大きく3つ、「関係人口創出」「コンテンツ提供」「情報発信・拡散」です。また一辺倒な施策だけでなく、地域の課題と真摯に向き合い、その地域に合った企画やプランを考案しご提案させて頂いております。これまでには、100以上の自治体や地域と「地方創生」に対する対策やプロモーションなどを実施してきました。
また通常のプロモーションだけでなく、例えば農林水産省とコラボした農村カメラガールズなど、様々な取り組みやコラボレーションも実施しています。(参考リンク)ぜひ、まずは地域の”課題”からご相談いただけますと幸いです。


 

COMPANY PROFILE

社名 株式会社ビートル
所在地 〒158-0083
東京都江東区亀戸5-24-2(※一戸建て)
代表取締役 小長井 慶彦
TEL 03-6809-7678
MAIL info@beetle-j.jp
設立 2013年12月5日
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